エミリーローズを見ました
エクソシストの様な被害者の体が悪魔に乗っ取られて、さらに不可解な現象が起こり被害者が死んでしまう事件が起こり、主人公の弁護士が、加害者とされる神父と裁判の中で、事実を明かすというというお話。 展開が読めてしまい、更に見せ場もあまりなく、イマイチ退屈な映画でしたが、 唯一、加害者女性であるエミリー・ローズ役のジェニファー・カーペンターの演技がよかったと思われます。…